インターネット

欧米等ではなく、東南アジアの先生が多いのは料金が安いからなのだそうです。その国での賃金が安いところを選ぶとそうなるみたいですね。しかし、共用言語として英語を使用している国は多いので、発音レベルは全く問題がないようです。
昔は海外とのTV電話とかってすごく料金が高かったので、その点を不安に感じる人が多いみたいですが、インターネット回線を使用するので、自分が契約しているインターネットが定額制のものとか使いたい放題のものなら、大丈夫です。
スマホで、無料で電話が使用出来るのと何ら変わりありません。

2.カフェ
こちらはチェーン展開をしている駅前のカフェとか教室ではないところで行うものです。お店の中にあるスペースを使ってやるので、教室代がかからないのが魅力かな?入会金も安いと3千円とかですし、1回のレッスンも1時間あって2千円~3千円と安価なものが多いです。周りが少し賑やかだとちょっと気が散ってしまうかもしれませんが、集中して学ぶというよりは、先生が友達だと思って最近あったことを英語で報告したりというものが多いので、あまり気にならないとは思います。

3.教室
いわゆる英会話スクールです。ここでは、様々な年齢の方々と交流しながら学んでいきます。